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青い花の布団で寝る

HP70(平均値)

感動と衝動買いについて

ある本で(あとでちゃんと書く)

感動とは事後的なものではなく、

胸がドキドキしたり鳥肌が立つなどその場で起こる身体的なものであると読んだ。

 

これを買い物に当てはめて考えてみたい。

衝動買いという言葉がある。

よく、可愛い服を見つけて目がキラキラとしたことが自分でもわかったりすることがある。(=上記の感動の定義と同じ)

でも、これは私だけではないと思うが

衝動買いは失敗することが多い。後になって、

あれ…なんかさっき感じたあの気持ちは…?

と首をかしげる羽目になるのである。

これはその対象=感動の実体

を手にしたことで初見で感じた新鮮さや発掘したことに対する感動が薄れてしまうからだろう。

 

それに対し、映画や美術作品は

意識しなければ2回接触することがないため、身体的な反応が良いイメージのまま残り、衝動買いのような残念さがない。

 

それでも、これを買うと決めて

リストアップしたものを買っても満足度は低い気がする。買い物は狩り要素があるのかな。

 

理想の彼氏

 

鍾乳洞デートを楽しめそうな人

クリスマスにスノードームをあげたくなるような人

変な可愛いベルトをしてる人

続春休み

受験は、やることを前もって決めておくことで充実した日々を過ごせた。春休み大作戦もこの方式でいこう。

いやぁ人生、なにごとも繋がっているものですね(?)

 

・朝8時には起きる(現在10時起きなので)

・創作活動(絵とか描こうかなぁ)

・英語(勘を鈍らせない程度に勉強しておく)

・世界史(日本史選択だったので、近現代だけでも知っておきたい)

・地図(最低限の位置は知っておかないと恥ずかしい思いをしそう)

・バイト探し(進行中)

・読書(最低小説評論5冊ずつ)

 

上記のことを4月3日までに達成します⭐︎

 

これ以外にも何かあったら追記していこうかな

春休み

 

大学生になるまでの春休みなにするか考えている。

1月ごろから高校の登校日は終わったが受験勉強に追われそれはそれは濃い日々だった

 

がしかし、合格通知を受けてまだ3日しか経っていないが

 

暇!!!!!!!!!!!!!!

 

片付けしかすることがないではないか

 

これじゃいかん

 

あと、自分でも訳がわからないが

なにをするにも 死を意識している気がする

これがきっと私がなにかをするときの

(悪い意味で)ストッパーになっている

 

早く素直に幸せを感じる中枢を取り戻したい

 

自分の力で楽しいこと、やりたいことを探さなければ ふと気付いたときに心に

心より大きなもやもやしたものがのしかかってくる 

 

受験生活で幸せを感じる中枢が麻痺した気もする。たくさん友人を失った その代わり家族のありがたみに気がついた大好きになった

 

ついったー、いんすたぐらむなんとなく開いてみる くそつまんない

 

受験前はSNS

4月から2月は勉強に依存していた

今は、なにをすればいいのかわからない状態

友人付き合いがとても億劫になっている

 

受験生活が無事に終わった

桜咲いた 

嬉しい。努力が報われたと思う

 

それと同時に虚無感がものすごい