青い花の布団で寝てる

つかいこなせてません

バイトとキーボードのお話

バイト始めて約2週間です

DOU◯O◯☕️

誰とシフト入るかによって自分が使えるのか使えないのかわからなくなる…。ただ、自分では最小限の時間でドリンクとかを作ってるつもりでも先輩は私の半分くらいの時間で色々こなしている…

つまりきっとノロイと思われている^^

ゆっくり接客のお仕事する方が向いてるんだろうなとも思うけど初バイトは鍛えてもらわないとなともまぁ思います

あと将来のお仕事は本当に自分に向いた仕事を深く深く深く深く深く深く考えないとなと感じます。一生ものだからね

 

あと、サークルのライブでキーボードを担当することになって、楽譜を転調しないといけないんだけど転調なんてエレクトーンのグレード試験の勉強の時ぶり(5年ぶりくらい?)ですごくワクワクする!!

五線譜探さなきゃ〜☺️

はぁーあもう一度会いたいな

藤井聡太四段が綺麗に育った場合の5年後みたいな男のひと

雲海のお話ししたりした

長所と短所

生活してる中で、ふと自分の長所と短所に気がつくことがあるでしょ?

それをいつも私は忘れてしまうけど、自覚できる自分の性質って信頼できるものだし忘れたくないなと思ったのでメモ

長所

  • 気分の浮き沈みが少ない、浮き沈んでもそれを客観視できる
  • 誰も損したり傷つかないように調整することが上手
  • 相手の言葉を拾うようにしてる
  • 記憶力がいい
  • 発想がありきたりでない
  • 言葉づかいと食べ方が上品
  • 相手を利用して何かをすることが少ない
  • 本や音楽など文芸の趣味がいい

 

短所

  • 隠しごとが多い
  • 仲良くなるまですごくよそよそしい態度をとりがち
  • 唐突になにもかもめんどくさくなり何もしなくなる
  • 見た目や些細な言動で相手を固定化して見てしまう
  • プライドが高い
  • 失敗を恐れて踏み切れないことが多い

 

2017.8.29 現在

LOVE AFFAIR〜理想のデート〜 ()

2017夏編

 

10:00 茅ヶ崎駅で待ち合わせ

〜12:00 デニー茅ヶ崎海岸店でモーニング

〜15:00 ビリヤード

〜17:00 サザンビーチのテトラポットの上でaikoのボーイフレンドを適当に一緒に歌う
ビーチボールする

〜18:00 彼氏の家に行く

〜20:00 テレビつけてだらだらする

コンビニで1000円以内でスイーツ買ってパフェつくるやつ(よくTwitterに載ってるの)やる

帰る!

ばくはつ

どう考えてもアフタヌーンティーしたい。

いま調べているところです。

A/W絶対太るから夏は毎年減量してるんだけど。去年は受験のストレスでチョコレートを大量に食べてた。去年の食生活思い出すと愉快になってくるから書こ。

ラミーが大好きで。あと、ガルボ(特に抹茶味)にはまって歌舞伎揚げにもはまったなぁバッカスも好き。それから、カルヴァドスって知ってますか?ラミーと同じシリーズで、りんごのお酒が入ったチョコレートです。塾の自習席で一気に食べたこと思い出した。(お酒の力でハイだ〜〜〜)って自分に言い聞かせてセンター英語予想問題解いたのすごくよく覚えてる。それから、お世話になってた日本史の先生と小論文見てくれた先生にチョコレート買ったんだけど両方自分で食べちゃったんだよね笑

ゴディバと、モロゾフ

f:id:charmyuna:20170824193949j:imageモロゾフの箱とっといてる♡

あぁA/W の爆発、今年はほどほどでありますように…でもほくほくスイーツ食べたいなぁ夜ごはんの時ママにアフタヌーンティー誘ってみよう

ただいま〜

というほど前から活用してなかったけど、今日からはてなブログ再開したいと思います。

大学の夏休み、想像以上に長い長い。

暇つぶしも兼ねてマイペースに綴っていって、あとで自己満で楽しめたらいいな。

変なことしてたらやさしく教えてください。まぁ、はてなブログにルールも何もなさそうかな。

土居社④

私は小学生のとき、市が企画するボランティア教室に通った。そこでは視覚障害者と手を繋ぎ町を歩いたり、聴覚障害者と手話で会話するなどボランティアをする側が受ける側のことについて学び、支えるという構図のものであった。だが実際に参加してみると、視覚障害者のほとんどは補助がなくても歩けるし、聴覚障害者の方は私たちに楽しく手話を教えてくれた。「役に立たなくては」と気が張っていた私は意外に感じ、ボランティアとは本当に必要なのかとも考えさせられた。私たちは、障害者は支援が必要な人たちであるとひとまとめにして考えてしまいがちだが、まずは純粋に目の前の相手がそれを必要としているか考えることが大切だろう。

 

近頃では就活に役立つだとか世間の受けがいいからといってボランティアに携わる人がいることを耳にする。それはボランティア拒否宣言で描写されていたようにボランティア活動というものを利用しているように感じる。だが、正直、本当の純粋な人助けをしたいという気持ちでボランティアに携わる人はそこまで多くはいないと思う。ボランティアをすることによって自分が生きているという価値を感じたいという人もいるだろう。ボランティアを受ける者は弱い、ボランティアする者は強いという固定観念なしにボランティアが認識されることが理想であると感じる。